

私たちが人生で体験しているものは自らが創造し、引き寄せているというのは本当でしょうか? なぜある種の人たちは人生で何度も幸運を引き寄せ、一方では、他の人たちは苦しみ、不運な状況を繰り返し引き寄せるのでしょうか?
「『引き寄せの法則』の秘密」では、人生が自分自身の手の中にあること、そして人生で手にするものは、外側の環境や状況あるいは他の人たちにのみ依存するものではないことを見出します。自分の思考や感情が、自分の人生に引き寄せるもの、自分が体験するもの、成功と失敗、そして自分が誰と一緒にいるかに、いかに影響を及ぼすかということを簡単な方法で認識していきます。
「『引き寄せの法則』の秘密」は、単にネガティブな思考をポジティブなものに置き換えることではありません。瞑想によって、自分の真の本質の状態から、自分に調和する人々や物ごとを引き寄せる方法を学んでいきます。そして、本当の自分を深く充実させ、表現することのできる仕事や関係性を見出していきます。
引き寄せの法則を深く理解することで、それを自分の人生で実践的に役立てていけるようになります。また、ハートのヒーリングパワーとつながることにより、思考や感情の制限されたあり方から自由になることを学びます。これにより、人生を自分の手中にし、自分にとって大切なものへと向かい、それを人生で現実のものとすることができるようになるのです。
「引き寄せの法則」についてのより詳しい説明は>>>こちらから

●「引き寄せの法則」に関する4つの重要な原理
「引き寄せの法則」が実際にどのように働くかについて、そして日常生活で「引き寄せの法則」を役立てるための方法について、4つの重要な原理を学びます。●その原理を日常に活かすための4つの鍵
「引き寄せの法則」の原理を日常に活かすための4つの鍵を受け取ります。この4つの鍵を使うことで、自分の人生が変化していくのがわかるでしょう。●信念を手放す
信念とは、私たちが人々や人生や自分自身について抱いている考えです。私たちの信念は、私たちの考え方、私たちの思考、私たちの感じ方に影響を与えます。信念は私たちの態度に影響し、私たちがものごとを引き寄せる上で、大きな役割を演じます。あなたが人生において創造的でありたいと望むとき、自分の信念に気づくことがとても大切です。自分にとってもう役に立たない信念を手放すことにより、あなたの感覚は開き、ものごとを深く見る視力を得て、人生の新しいい可能性に開いていくことができるようになります。
●感情を変容する
私たちの思考と感情はマインドと身体を通してつながっているため、思考が感情に影響するだけでなく、私たちの感情もまた思考に影響します。もし私たちが自分の感情に気づかず、それが自然に流れるのをゆるす方法を知らなかったら、長い時間をかけて私たちの身体の中に感情の層が何重にも積み重なっていきます。この鬱積した感情やそれと結びついた信念から生きるとき、それは私たちのエネルギーと知性と創造性を減退させます。私たちの信念と感情が人生を操ることになり、私たちの見方、感じ方、私たちが何を言い、行動するかを決定します。私たちがそのことに気づかなければ、それらのことが私たちの本質を覆い隠します。
感情とその機能の仕方に気づきをもたらすことは、本質を生きるうえでの大切なステップです。
●さまざまなエクササイズとガイド瞑想
上記以外にも、さまざまなエクササイズ、ガイド瞑想を通して、最新の情報をお伝えしていきます。このコースは、ただ単に講師の話を聴くだけでなく、実際に体感し、発見していく体験型のコースです。
そうすることで、コース修了後もコースの中で学んだことを実践し、実際の人生に活かしていくことができるようになります。

コース修了後も日常生活で実践し学び続けられるよう、コースで学ぶ内容や日常生活に役立つエクササイズが満載のテキストを、コース参加のみなさんにお渡しします。
「引き寄せの法則」について、知りたくて参加しました。ここ1、2年、「引き寄せの法則」という本やブログなどで読んで得た知識もありましたが、知識としてもっている感じでした。実際にこの法則について話を聞いて、自分自身の人生に生かしたいと思って参加しました。参加してみると、話を聞くだけでなく、実践的であること、そして言葉として身につけるのでなく、実生活で活用できる内容でした。コースに参加して、これまで自分が感じていたことが、よりはっきりと、クリアになりました。何か出来事が起こるたびに、混乱したり、自分自身の人生を生きていない分離感を感じることがあり、それがどういうことなのかが理解できたと思います。「だからこうなったんだ」「そうだったんだ」という腑に落ちる感覚が多々あり、これからの人生に新たな気づきをもたらしたと思います。今は、自分についてより穏やかに信頼していられる状態です。(30代・女性)





























